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サンステヨンステ
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    第三回目となる今回は『紅と影法師』のストーリーをほんのちょっぴり紹介!!


    あらすじはこちら!!

    『紅と影法師』
    「君には才能がある。私達のところに来て、画家としての勉強をしないか?」
    道端で絵を描いていた妹に、隣国の画家スカウトを名乗る男はニッコリ笑ってそう言った。

    「行きたい」
    勇気を持って告げた妹。

    しばらくして帰国した妹は、
    記憶を無くしていた。




    これだけ見ても色々情報が詰まっています。ちょっとこの文から分かる情報をちょっと列挙して行こうと思います!!

    1.絵の才能がある妹
    2妹ということは兄か姉がいるのでは?
    3隣国のスカウトマン
    4隣国ということはその他に複数の国が登場するのでは?
    5そしてタイトル『紅と影法師』の意味とは??


    その全容は実際におこして頂いて確かめてください!高田馬場ラビネストでお待ちしております!!

    今日はこのへんで!


    (web担当 ナイトー)


     

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    二ステ
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      先日の当日制作で道案内をしていた折、初めて通りすがりの人が劇の話を聞きに来てくれて、ちょっと嬉しくなってほっこりな気分になりました。

       

      どうもナイトーです。

       

      2ステ目観劇下さった方ありがとうございました!!座組一同、「面白かった」と言ってくれるお客様がいると本当に励みになります。ありがとうございました。

       

      さて、第二回目となります今回は『紅と影法師』が公演してます「高田馬場」についての魅力を3つほどご紹介来ていこうかなと思います!

       

       

       

      ⒈食事処が多い

      ⒉買い物するお店の種類が豊富

      ⒊交通の便がいい

       

       

      一言でいってしまうと色んなものがギュッと詰まった町・・・って感じですかね(笑)

       

       

      ボクは小屋入りしてからというもの、食べたいものが山ほど出来てしまいました・・・

       

      右を向けば、立ち食いそば。ファーストフード店。ステーキハウス。

      左を向くと、お洒落なカフェ。たいやき屋さん。ラーメン屋。

      ビルの壁面の看板には色んな飲み屋の名前がずっしり。

      どれにしようか目移りしてしまいますね!

       

      買い物するのもいいでしょう。何でもござれの高田馬場です。恐らく買いたいものはなんでも手に入れることができるはず(たぶん)

      また路線も多くあるので何か来やすい街ですね。

       

       

      高田馬場を1日中過ごしてみるなんてことをやってみても面白いかも知れません。

      いつもより少しだけ早起きしてカフェで朝食なんていかがでしょう?買い物をしに出かけ、色んなものに目移りしながら街を歩き回る。とても楽しいと思います。お腹がすいたら少し当たりを見渡せば食べたいものもすぐに見つかります。

       

       

       

      そして食後は「高田馬場ラビネスト」でご休憩などしてはどうでしょうか?

       

      きっと1日の締めには素晴らしいと思います。

      最後に演劇をみて帰路につく。公演時間約2時間。決して無駄な時間にはなりません。観劇後のなんとも言えない浮遊感みたいなものを感じながら帰りの電車でその日あったことを思い返す。きっといい1日だったなと満足するはずです。

       

       

      高田馬場は素敵な街です。

      その素敵な街で、素敵な演劇を見てみては。

       

       

      では今回はこのへんで!

      (∩´∀`∩)バィバィ

       

       

      (web担当 ナイトー)

       

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      ラビネストまでの道案内
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        まずJR高田馬場駅早稲田口を出てください。

        横断歩道を渡り、右折します。




        大通りの交差点までそのまままっすぐ進みます。





        大通りを渡って、「支那そば 北熊」を左折したら到着です。
        「RABINEST」の看板が目印です。
        | 中大二劇 | 紅と影法師 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
        ショステ
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          2017年6月15日。
          いよいよ中央大学第二演劇研究会春公演『紅と影法師』の幕が上がりました!!

          ご来場下さった皆々様には本当に感謝感激雨あられですね!!

          それを記念しまして!!
          今日から4日間の間。わたくし、ナイトーがこの公演の魅力についてブログで語っていこう、いや語らせて頂きたいのです!!

          初ステの公演に来て頂いたそこのあなたにも!
          明日から回に来て下さる方そこのあなたにも!
          twitterで間違ってリンクを押しちゃっただけののおチョコチョイなあなたにも!

          二劇、ひいては演劇そのものに興味を持ってもらいたい!あわよくば好きになって頂きたい!

          ・・・みたいな感じのブログになるはずですたぶん。

          ではでは!
          今日のお話は「オペ卓」でございます!
           



           




          〜初めて見たときのボクの感想〜
          ピコピコがいっぱい。
          チカチカがいっぱい。
          カッコイイ。
          凄いカッコイイ。
          めちゃくちゃカッコイイ。
          なんかよく分かんないけどカッコイイ。

          みたいに思う方、僕の他にも多いんじゃないのでしょうか??
          まあ要するに見てもそれほど分かんないけど雰囲気がいい感じってこと。

          メカニックでプロフェッショナルな機械ですよね!!(語彙不明)

          ここでは演劇で用いられる音響と照明の操作が行われているんですね。

          そして演出の要と行っても過言ではないほど重要なのです!
          いわば!!『紅と影法師』で役者が「カレー」だとしたら音照は「福神漬け」に当たるものでしょう!
          美味しいカレーには付き物です福神漬け。
          役者の演技に絶妙なバランスで入り込む音響、照明。ああ、それはきっと素晴らしいハーモニーを醸し出すことでしょう!!

          ちょうど客席の真後ろにあるので明日以降いらっしゃる方は興味があれば見てみるといいかも!!
          ・・・少しくらいならオペレーターが見えちゃうかも・・・ね。チラリチラリチラリ。
          (もちろん本番中は劇に集中ですよ!)

          劇の中で役者の魅力をひきたたせるのが音響、照明の仕事になります。
          役者の演技だけではなくそちらの方にも注目して観劇すればもっともーとこの公演を楽しめるかも!!

          では今日はこのへんで。
          明日からのステージもお楽しみ!!



          (ブログも楽しみにしてね!!)
           

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          Solitude A Sleepless Night
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            春公でこのブログを回してゆくのもついに最終盤に来ましたね笑
            本番が近づくと楽しみでなのか緊張でなのか実は寝れなくなってしまう星野です。

            そんな夜はGE◯で108円で借りた旧作のヒューマンドラマ系の映画を見るのが私の至福の時間ですね〜
            そういった映画を観ることで自分が一歩大人になった気がします笑

            もしかしたら僕の人格形成はこういった時が一番影響しているのかもしれないです😅

            ですが創作の世界には、まだ誰も見たことのない面白いものがあふれていると昔、誰かから聞いたことがあります。
            こうしたものを見て聞いて影響を受けまくってしまう人生も中々ユニークで楽しいものですよ

            ですから、みなさまもこの劇を通じて何かを学びとってくれれば、役者である私にとって最大の幸福です、

            ただこの主張は、是非日本の教育の一環に取り入れようと協力をせがんでいるわけでもなく、全人類及び地球上の全生物の幸福など一切考えずに作ったものである。そこの所をお間違えなく。従って責任は全て劇を見たあなたおっかぶせます笑


            高田馬場ラビネスト6/15〜18
            星野拓也@タイトルは友達におすすめされたバンド名
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