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キャスト紹介!古沢渉!!
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    どうも窪田トンボです。

    今日のブログは他己紹介です。僕はスズ役古沢渉を紹介します!!しかし!!実は今回、古沢とは全然共演してない!!恐らく僅か一分程度!!でもちゃんと書きますよ。ちゃんと書いていただいたので。 古沢渉とはこの子です。



    窪田とビジュアルが似ていますね。襟足刈り上げスタイル。初めて見た時から古沢はずっとこの髪型なので窪田がポスト古沢です。パクリです。偽物です。正直、古沢は窪田よりもずっとイケメンなルックスをしています。羨ましい限りです。カッコいいです。
    古沢は普段の服装もカッコいいです。ああいう系統の服って何て呼ぶんだろう。ストリート?…分からん。窪田はファッションに明るくないので系統を表現できません。無知なのです。ごめんなさい。残念です。

    いつも思うのですが、古沢は全身がキマってます。テイストが髪から、アクセサリー、服装まで全て合っていて、あゝこういう雰囲気が好きなんだなーっていうのが大変よく伝わってきます。ルックスから自分の世界観を表現できていますよね。それって本当に大事な事だと思うし、とても羨ましいんです。
    僕も格好で自己表現できるようになりたいなぁ。古沢さん、参考にさせて下さい。


    そういえば、古沢も虫好きなんですかね。Twitterのアイコンを初めて見た時には衝撃を受けましたね。

    まずラインのアイコンがカイコガ!!(よく見ると可愛い!!)
    次にラインのカバー画像がムカデ!!(ムカデのお口にはバッタ!!)
    更にTwitterのアイコンがカイコガ!!(またかよ!!)
    最後にTwitterのカバー画像がクレーム色の壁紙!!(虫じゃなかった!!)


    …変わっているの一言に尽きますね。個人的にこういう女の子には惹かれますね。でも以前、実際に実在したものを見るのは無理とか言ってた気が…。一体どういう事なんでしょうね。謎は深まるばかり…。とりあえず、トンボの事も好きだったら嬉しいな〜^^

    そうそう、古沢は演技もめっちゃかっこいいんですよ!いつも遠くから稽古風景を盗み見て、惚れ惚れしております。今回の舞台でも、そんな演技スタイルにぴったりな役を演じております。多分、劇中でもイケメン番付のトップを争うような役なんじゃないかな…。うん。
    稽古の始まった早い段階から、彼女の演技は完成度が高く、誰よりも早く見せ物として出来上がっていたなぁという印象です。ああいう風になりたい。本当に上手です。いいなぁ…。

    ですが、稽古中とはうってかわって、普段の古沢を見ると、よく誰かに抱きついている姿をよく目にします。(変態…?)(あ、違います。女性にね。)
    内面は甘えん坊なのでしょうか。本当はもっと甘えたいのかな…笑。これはギャップ萌え案件ですね。これから時間が経てば、より本性を現すのでしょうか。末恐ろしいですね。(?)

    こんなところで、今日は古沢レポートを終了したいと思います。最後に一言で言うと、古沢はカッコいい!!でも甘えん坊なのかもしれない!!
    といった感じです。あと、古沢の演技も本当にカッコいいです。劇場まで足を運ぶ価値は存分にあります!!僕が保証する。

    では、皆さま、そんなステキな古沢渉を見に、是非『missing beatz』をご観劇ください。
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    役者紹介~大塚日向~
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      こんばんは塩谷慧です。今回は稽古中たびたびお世話になった2年生の日向さんをご紹介しようと思います。

      私が思う日向さんのすごい所は、いろんな笑顔が全て様になるところです。

      日向さんってとにかく笑顔が似合う方なんです。面白いことに対する笑顔も、子供っぽく笑う時の笑顔も、ふざけて変な顔して笑う顔も、恋バナしている時の落ち着いた笑顔も、先輩として後輩に笑いかける大人びた笑顔も、ぜーんぶ素敵。いつも日向さんの笑顔をみるとわー今日も頑張ろうってなります。そう、他人に活力を与える笑顔なんです。そんなすごいパワーをもった日向さんと稽古できて私は幸せものですね。キャスティングに感謝感謝です。

      さて、このように人にパワーを与える笑顔をおもちの日向さん、劇中でみることができます!ぜひ劇場まで足を運んでみてください。帰りは日向さんパワーできっと行きよりも足どりが軽くなると思いますよ。お待ちしております。


      中央大学第二演劇研究会

      2018年度秋公演『missing beatz』

      11月15日(木) 18:00

      11月16日(金) 17:00

      11月17日(土) 13:00/18:00

      11月18日(日) 12:30/16:00

      シアター・バビロンの流れのほとりにて

      前売り500円 当日700円


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      役者紹介〜アイモノマイ〜
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        役者紹介最後から2番目!中途半端〜

        こんにちは1年の岩崎です。

        今回は私と作中で縁のあるみんなだいすきアイモノマイについて紹介します。


        私とアイモノには共通点があります。

        ・Missing Beatzで〇〇同士

        ・女子

        ・駅が多摩セン方面

        ・兼サーしている

        ・役者

        ・舞台部


        さらに違う点をあげるとすれば、

        ・性格

        ・愛嬌

        ・身長

        ・体重

        ・お米派かパン派か

        ・これまで歩んできた人生の長さ


        わあいっぱい!


        アイモノはとてもかわいくて優しくて頼りになって真面目で。まだまだ一緒に過ごしてきた時間は少ないけれど、秋公演で一緒に関わって彼女の色んな一面を見ることが出来ました。白門祭までのフライハイト(タップダンスサークル)との両立はみていてハラハラするほどに自身の体を酷使していました。


        何が言いたいかというと、私が彼女に対して1番感じているものはまさしく"ガッツ"です。


        あの小さいからだとその根性、そのギャップに皆やられるのだと思います。


        稽古LINEをみたら間違いなく被写体生物ランキング一位ですしね?誠にすばらしい!

         

        最後に私の考えたあいうえお作文でこのブログを締めたいと思います。


        あいものまいのあ!愛嬌たっぷり(100%)!

        あいものまいのい!一女(純粋な)!

        あいものまいのも!モラルはある(であろう)!

        あいものまいのの!ノリがいい(意外と)!

        あいものまいのま!マジで可愛い(of可愛い)四十物、

        あいものまいのい!いつまでもいっしょだよ。


        う〜ん60点!またいつかリベンジしたいです。

        これから長く一緒にいることになると思うし部署も一緒だし、仲良くしていこうねアイモノ!


        こんな感じでよかったんだろうか…

        皆さんホンモノのアイモノにあってぜひ愛でてくださいね!伝えきれてないと思うので!それでは今回はここまで。

        読んでいただきありがとうございました! 


        P.S. 某先輩に私のブログは頭がいいみたいなお言葉を頂いたんですけど今回めちゃめちゃ頭悪い文章になってしまいました(^ω^)


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        中央大学第二演劇研究会

        2018年度秋公演『missing beatz』

        11月15日(木) 18:00

        11月16日(金) 17:00

        11月17日(土) 13:00/18:00

        11月18日(日) 12:30/16:00

        シアター・バビロンの流れのほとりにて

        前売り500円 当日700円



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        役者紹介〜窪田トンボ〜
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          こんばんは。1年の古沢渉です。

          今晩は役者紹介をしますね。

          私の勝手なイメージがいっぱい含まれますが許してくださいませ。


          彼のお名前は窪田トンボ。2年生です。


          大きな複眼と細長い腹、そして2対の大きな翅を持ち、がっしりとした胸部がめちゃくちゃかっこいい肉食性の昆虫です。


          まず、トンボさんは音楽が好きみたいです。

          ニゲキでも音響さんとして活動もされますし、気がつくと歌を口ずさんでいたりします。どんなアーティストさんが好きか、とかは以前トンボさんがブログで書かれているので割愛しますが、主に邦楽が好きみたいですね。私邦楽はほとんど聴かないのですが、音楽が好きという点はすごく大きな共通点だと思います。音楽無しではもう生きれませんからね。

          それから、トンボさんはよくデリカシーが無いと女の子に怒られています。まぁつまり、人が言いづらいことやあえて言わなかったことをサラリと言ってしまうんですね。それで怒られてもケロりとしています。Youtubeに上がっている役者紹介動画でも本人が「自分にはモラルが無い」と言っているんですがまぁその通りですね。自分のことをよくわかっているのは良いことだと思いますよ。トンボさんが懲りずに女の子を怒らせている様は見ている分には面白いので今後も楽しみにしています。

          あとはですねぇ、お菓子が好きなんですかねぇ。誰かがお菓子の袋を開けるとどこからともなく現れては1つ2つ3つかっさらって行きますねぇ。見事な脚さばきです。

          お菓子が好き、で思い出しましたが彼は少々無邪気で子供っぽいところがあるように思いますね。以前稽古場に瀕死のセミが迷い込んで来たことがあったんですが、彼はその6本の脚をフルに活かしてしっかりと捕獲していましたね。野生の本能を見た瞬間でした。ただその後食べるでもなく掴んだまま走り回っていたのは何故なんでしょうか。やはりモラルが無いんでしょうか。


          さて、ここまでは100%の事実を紹介してきたんですが、これ以降は私の捏造イメージを多分に含んだ紹介をさせていただきますね。


          トンボさんを簡潔に表現するとすればそれは、

          「1層隔てた向こうの人」です。

          言葉そのままの意味で、我々とはレイヤー1つ分ズレたところに生きている人だと思うんです。我々が干渉しているつもりでも、実は彼に届いていないような、接触したはずがスルりとすり抜けているような、目の前にいたと思ったのに、気づいたらどこにもいないような、トンボさんを見ていて感じる微かな違和感を言語化するとすればこんな感じかなぁと思います。気を悪くしないでくださいねトンボさん。どちらかというと褒めてますから。

          そんなトンボさんが中大二劇にいらっしゃるというのは、我々にとって大きなチャンスなんですね。窪田トンボという存在に少しお近づきになれるチャンスなんです。

          なんだか、我々が必死になって留めようとしても、彼が手を離してしまえば最後、二度とこの手に戻ってくることはない、手放した風船、死期を迎えた猫のような彼がここにいてくれる内に、少しでも知り合えたらなぁと思わずにはいられません。


          ふらりと飛んでいる姿を見たと思ったら、あっという間にその数が増えて、次に気がついたときには1匹も飛んでいなかった、そんな秋の虫を思わせる彼です。

          そんな彼がほぼ確実に拝めるであろう劇がもうすぐ公開されます。


          中央大学第二演劇研究会

          2018年度秋公演『missing beatz』

          11月15日(木) 18:00

          11月16日(金) 17:00

          11月17日(土) 13:00/18:00

          11月18日(日) 12:30/16:00

          シアター・バビロンの流れのほとりにて

          前売り500円 当日700円


          トンボの翅休めかもしれません。今の内に、よかったら見に来てくださいね。


          追伸、指をクルクルすれば目を回すかもしれませんよ。

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          役者紹介〜関口楓〜
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            お久しぶりでもないですね、紹介に預かりました永沢地球です。


             今回は逆にぼくのことを書いてくれた関口楓ちゃんのことを紹介したいと思います。

            一目瞭然、百聞は一見にしかず。カワイイデスネー!よし、これであらかた紹介できたな……これが関口楓の全て







            ともいかないのが彼女。高校から演劇を始め、そこで培ったであろう堅実な実力を活かし、芝居に不慣れな一年生を稽古場でぐんぐん引っ張ってくれています。お母さんか?というくらいには面倒見が良い。それに演劇キャリアとしては寧ろぼくより一年分長いくらいです。全然知らなかった稽古のメソッドの数々を提供してくれるので、三年生の自分でもとても勉強になりますありがたい。内に秘めた演劇への情熱も凄まじいよ。


            とても心強い反面、先輩としては「損な役回りでごめんね〜」と負い目を感じている節もあります。あと演出の稲葉くんともとても仲が良いですね。二人がやり取りしている様を目にすると、日々良いものが出来上がっていってるなあという感覚を覚えます。


            趣味は料理と答えた彼女。この間はオムライス?を作ったそうです。ちゃんと自炊する二劇生も増えてきてない?二劇料理対決とか見てみたいわね。もちろんぼくは審査員サイドです。


            さて、そんな感じで座組一同長いこと“料理”して参りました『missing beatz』ですが、いよいよ本番が来週に迫っております!グツグツ煮込んで良い味の出た演目になってきたのではないかな、と個人的に感じております(決して煮詰まってはおりません!)。関口楓というスパイスはこの作品の中で如何に活きているのか、ぜひ足を運んでその目で確かめてみてください。




            永沢地球@自分の従姉妹にも楓ちゃんがおった


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            中大二劇2018年度秋公演
            『missing beatz』
            脚本 清水楓子/演出 稲葉葉二
            *日時
            11月15日(木)18:00
            11月16日(金)17:00
            11月17日(土)13:00/18:00
            11月18日(日)12:30/16:00
            *会場
            シアターバビロンの流れのほとりにて
            *料金
            前売り500円/当日700円


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