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ショステ
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    2017年6月15日。
    いよいよ中央大学第二演劇研究会春公演『紅と影法師』の幕が上がりました!!

    ご来場下さった皆々様には本当に感謝感激雨あられですね!!

    それを記念しまして!!
    今日から4日間の間。わたくし、ナイトーがこの公演の魅力についてブログで語っていこう、いや語らせて頂きたいのです!!

    初ステの公演に来て頂いたそこのあなたにも!
    明日から回に来て下さる方そこのあなたにも!
    twitterで間違ってリンクを押しちゃっただけののおチョコチョイなあなたにも!

    二劇、ひいては演劇そのものに興味を持ってもらいたい!あわよくば好きになって頂きたい!

    ・・・みたいな感じのブログになるはずですたぶん。

    ではでは!
    今日のお話は「オペ卓」でございます!
     



     




    〜初めて見たときのボクの感想〜
    ピコピコがいっぱい。
    チカチカがいっぱい。
    カッコイイ。
    凄いカッコイイ。
    めちゃくちゃカッコイイ。
    なんかよく分かんないけどカッコイイ。

    みたいに思う方、僕の他にも多いんじゃないのでしょうか??
    まあ要するに見てもそれほど分かんないけど雰囲気がいい感じってこと。

    メカニックでプロフェッショナルな機械ですよね!!(語彙不明)

    ここでは演劇で用いられる音響と照明の操作が行われているんですね。

    そして演出の要と行っても過言ではないほど重要なのです!
    いわば!!『紅と影法師』で役者が「カレー」だとしたら音照は「福神漬け」に当たるものでしょう!
    美味しいカレーには付き物です福神漬け。
    役者の演技に絶妙なバランスで入り込む音響、照明。ああ、それはきっと素晴らしいハーモニーを醸し出すことでしょう!!

    ちょうど客席の真後ろにあるので明日以降いらっしゃる方は興味があれば見てみるといいかも!!
    ・・・少しくらいならオペレーターが見えちゃうかも・・・ね。チラリチラリチラリ。
    (もちろん本番中は劇に集中ですよ!)

    劇の中で役者の魅力をひきたたせるのが音響、照明の仕事になります。
    役者の演技だけではなくそちらの方にも注目して観劇すればもっともーとこの公演を楽しめるかも!!

    では今日はこのへんで。
    明日からのステージもお楽しみ!!



    (ブログも楽しみにしてね!!)
     

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