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吐瀉物という恋愛に関する判断基準
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    お久しぶりです!窪田です! あけましておめでとうございます!良いお年を!! 今日は長いです。でも面白くもないです。笑 なんか変なタイトルつけてしまいました。これは僕が見出した新しい恋愛に関する理論です。「青春狂想曲」という事で。 最近、僕に「心のED」という新しいあだ名がつきました。「いや、なんでだよっ!」と思ったと同時に「あ、なるほどな…」と一種の安らぎにも似た納得をしてしまいました。確かに「恋愛」というものは何なのか明確に理解できていないな、と思いました。受験期に部屋にこもり色々なテーマの哲学は飛躍したけど、「恋愛」について考えていなかった。…難しい。 プラトニックが何なのか、プラトニックじゃないのは肉慾的なものなのか、友情の同直線上に恋情はあるのか、大学受験みたいに「この子は、すべり止めで。この子は本命。」ってやって良いのか、…とかまだまだ続ければ尽きないです。 …ーん、難しい… という事で最近思いついた「吐瀉物という新しい恋愛に関する判断基準」です。これは簡単です。要は「その恋愛の対象の人物がゲロを吐いてしまった時に、自分はそれを嫌な顔一つせずきちんと処理してあげるかどうか。」というものです。…これどうでしょうか?僕は潔癖症ではないのですが、意気地なしなので、相当この対象の人が悲哀に思えないと、進んで動けないと思うのですよ。 …どうでしたか?これに関してどう思ったか意見とかあれば是非いつかお願いします笑 最後に「せきしろ」さんという初心者の方が詠んだ短歌を紹介しますね。 こうやって キミの頭を 撫でている この手は二回 不法投棄した それでは「青春狂想曲」本日梱包です。しっかりします。
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