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おいしいはなし
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    ブログってなんでこう、ネタが無い時に回って来るのでしょう(  ˙-˙  )

    1年生の伊藤千加です。

    ネタがないので美味しい話をしておきますね。


    皆さん目玉焼きお好きですか?

    私は好きです。

    まず簡単ですよね!朝の忙しい時間でも3分ぐらいでできる所が好きです。

    そしておいしい!私は半熟派です。

    あとは経済的ですよね。高級な卵じゃなければ、、、


    そんな目玉焼き、皆さんどうやって作ってらっしゃいますか?

    うちの伝統的(?)な作り方は

    〔をしく

    △△辰燭泙辰燭虱颪魍籠れる

    ちょっとまつ

    た紊鮠量入れて蓋をする

    ゾし焼き

    という感じなんです。綺麗に焼けますよ!

    ちなみに塩で食べます。たまにはマヨネーズでもいいですね。


    でも一昨日の朝、の段階の伊藤は気づきました。

    ...蓋を...シンクに放り込んだんだった...

    慌てて出そうとしたけどほかの食器に引っかかって出てこない、、、、どうしよう!黄身に火が通る前に焦げちゃうよ!!!!!


    そこでの伊藤思いつきました。

    (裏面が焦げちゃうならひっくり返せばいいじゃない!)

    ヘラと菜箸で四苦八苦しながら目玉焼きをひっくり返します。

    両面焼き、、、初めての試みでした。


    数分後運良く成功してちょうどいい半熟に。

    何となくソースをかけました。

    するとこれが!べらぼうにうまい!!!!!!

    いやほんとに!!!!!!

    ご飯にのせて食べるともっとおいしい!!!!!

    焼きそばにのせてもおいしい!!!!!


    こんな話ですみません。

    皆さん『missing beatz』を見に来てくださる日の朝ごはんにでもお試しあれ。🍳



    中央大学第二演劇研究会2018年度秋公演
    『missing beatz』

    脚本 清水楓子/演出 稲葉葉二

    いつの時代も月は明るく人を照らす。
    貧乏人も病人も泥棒も殺人鬼も平等に。
    ひとつの街の中で錯綜する見栄と虚構と噓と偽り。
    この風で果たして桶屋は儲かるのか。

    <日時>
    11月15日(木)18:00
    11月16日(金)17:00
    11月17日(土)13:00/18:00
    11月18日(日)12:30/16:00
    ※上演時間は90分を予定していますが、変更する可能性があります。ご了承下さい。
    未就学児のご来場はご遠慮下さい。

    <会場>
    シアターバビロンの流れのほとりにて
    (東京メトロ南北線「王子神谷」駅3番出口より、徒歩15分/都営バス「豊島七丁目」下車、徒歩5分)

    <料金>
    前売り500円/当日700円

    <ご連絡>
    公演HP:http://nigeki.jp/rumpus/
    Twitter:@c_nigeki
    Mail:c-nigeki@nigeki.jp


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    舞台部として
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      こんにちは。丸亀製麺では必ずトロ玉[温]・並+梅おにぎりを注文してネギとゴマと天かすを好きなだけかけて饂飩を食べ終わった後締めとして先程買っておいた梅おにぎりを投入して"かけうどん用につぎ放題の出汁"を注ぎ梅雑炊にするのが至福の時間な一女の岩崎です。最寄りに全く丸亀製麺ないことに気づいた時の橋本駅への殺意は忘れない。


      さて先日、タタキがありました。私自身タタキに参加するのは夏の自主公演『ブレイク』で少し携わらせていただいた以来となります。


      私はとても不器用ということに定評があるんですけど、不器用ながらにパクトだったりなぐりを持ったりして自分にも出来ることをさせていただき、少しずつですが慣れてきた作業もあったりします。

      1番キツいなと思った作業はベニヤを使うパネルの大きさに切ること、でした。今までは指示された板同士を釘やビスで繋ぎ合わせてたり色を塗ったりするだけだったんですけど、その材となるベニヤを切ることがこんなにキツいことかと驚いたのを昨日のことのように覚えています。


      初めからあるものではないのです。

      今まで当たり前のようにそこにあった板は、先輩方が用意してくださっていたものであり、その労力は自分で体験してみて初めて気づくことの出来るものでした。

      それでも自分で切ることができたり、小さいけど1つのパネルが出来上がったりした時にはとても嬉しくて、舞台部になって良かったと思いました。

      それに今回は私も出演させていただく秋公演の舞台美術なので、自分で手を加えたものに役者として立てるということにも今から興奮しています。


      そんな舞台美術にもぜひ注目!な『Missing beatz』、見に来て貰えると嬉しいです。

      それではまた会いましょう!

      丸亀製麺に行ったら上記の食べ方、オススメです!


      中央大学第二演劇研究会2018年度秋公演
      『missing beatz』

      脚本 清水楓子/演出 稲葉葉二

      いつの時代も月は明るく人を照らす。
      貧乏人も病人も泥棒も殺人鬼も平等に。
      ひとつの街の中で錯綜する見栄と虚構と?と偽り。
      この風で果たして桶屋は儲かるのか。


      <日時>
      11月15日(木)18:00
      11月16日(金)17:00
      11月17日(土)13:00/18:00
      11月18日(日)12:30/16:00
      ※上演時間は90分を予定していますが、変更する可能性があります。ご了承下さい。
      未就学児のご来場はご遠慮下さい。

      <会場>
      シアターバビロンの流れのほとりにて
      (東京メトロ南北線「王子神谷」駅3番出口より、徒歩15分/都営バス「豊島七丁目」下車、徒歩5分)

      <料金>
      前売り500円/当日700円

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      寂しくてもいいじゃないか
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        3年の松村です



        稽古を終えて実家に帰宅したら

        リビングでだらだらしてからお風呂に入り

        お風呂から上がったら実家の隣の祖父母の家へ

        氷の入ったグラスにコーヒーと牛乳を4:6くらいの割合で注いで

        祖父母とお喋りしながら飲んで

        飲み終わったらグラスを片付けて2階で横になる


        私はいつもそんな感じで帰宅後過ごしております

        そして今ちょうど、私はアイスコーヒーを飲んでいるところです

        今日はもう祖父母は寝てしまったみたいです

        今日は一人でいつものコーヒーを飲みながらブログを書いています


        ところで、先日私が投稿したブログ「幸せのおすそわけ」はご覧いただけたでしょうか?

        そこには私なりの幸せな思考の在りかたを書かせていただき、そこに書いた通りおかげさまで毎日幸せに過ごさせていただいております


        しかしそんな松村もなんだか寂しいなあと思うときもあります

        稽古で皆でワイワイしたあと、それぞれがそれぞれの家に帰っていく

        それはそれで幸せなことだけれど、もっとみんなと一緒に居たいなという気持ちが芽生えたりもします


        家でコーヒーを飲みながら

        いつも通り「寂しい」をポジティブに捉えよう!と考えてみたりもしましたが、

        「寂しい」という気持ちを素直に受け止めてあげるのも良いのかな、と考え直しました

        どんな気持ちでもそれが今の自分の感情なのだから大切にしてあげよう、と


        自分の感情に歯向かわずにきちんと向き合ってあげると、案外その方が楽になったりします


        今、外から虫の鳴き声が聞こえる程静かな部屋で、ひとりの感情に浸っています

        楽しい時間があるからこその寂しさ

        幸せな寂しさだなあ


        2018年度秋公演座組は、私にそんな幸せな時間を与えてくれます。


        さて、2018年度秋公演『missing beatz』の本番が少しずつ近付いて参りました。

        予約開始しております。

        皆様是非とも観にいらしてください

         


        中央大学第二演劇研究会2018年度秋公演
        『missing beatz』

        脚本 清水楓子/演出 稲葉葉二

        いつの時代も月は明るく人を照らす。
        貧乏人も病人も泥棒も殺人鬼も平等に。
        ひとつの街の中で錯綜する見栄と虚構と?と偽り。
        この風で果たして桶屋は儲かるのか。


        <日時>
        11月15日(木)18:00
        11月16日(金)17:00
        11月17日(土)13:00/18:00
        11月18日(日)12:30/16:00
        ※上演時間は90分を予定していますが、変更する可能性があります。ご了承下さい。
        未就学児のご来場はご遠慮下さい。

        <会場>
        シアターバビロンの流れのほとりにて
        (東京メトロ南北線「王子神谷」駅3番出口より、徒歩15分/都営バス「豊島七丁目」下車、徒歩5分)

        <料金>
        前売り500円/当日700円



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        もうブログ二度と消えないで
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          こんにちは

          さっき書いたブログが消えちゃったモノマイです。かなり時間を使ったのに…返してくれ私の時間…先輩と楓とご飯行きたかった…

          お腹すいたよ…

          ショックですが、一生懸命書いたので思い出しながら書きます。今度からメモをしてから書きます、

          思ったよりも早く2回目を書くことになったので何を書こうか迷っていたんですが、

          今回は私のことを知ってもらうために私の名字について話します


          私の名字「アイモノ」は漢字で「四十物」と書きます。全国で700人くらいいるそうです。

          割と多いですよね。主に富山県にいます。

          それにしても

          変な名字ですよねぇ 読めませんよねぇ

          バイト先でもレジをやっている時、お客さんから「あなたの名字なんて読むの?」と聞かれることが多いです。その度に仕事を中断して説明しなきゃいけないのでめんどくさくなります。

          小学校の頃からかなりあだ名をつけられました。


          よんじゅうもの しともの よそもの

           よんじゅうだい  にじゅうだい(当時10代だったため逆に傷ついた笑)

          イマノモイア(アイモノマイの逆さ)


          二劇に入ってからもたくさんつけられました。なんとかモノちゃんってめちゃめちゃつけられました。毎日ぽんぽんあだ名が作られるので、みんなの感性が豊かすぎて逆にびびります。

          小学校の頃はあんまり名字が好きではなかったため佐藤とか高橋とか、クラスに1人か2人いるような名字になりたくて仕方が無かったです。だって名前順が1番前ですよ?校歌をちゃんと歌わないと先生の監視があるんですよ。佐藤とか高橋だったら真ん中でちょうどいいなぁ、歌わなくてもいいなぁと思っていました。

          でも高校生になってこのヘンテコ名字でもいいかなって思うようになりました。それは「四十物」という名字の意味と由来をテレビで知ったときです。


          「四十物」というのは魚の塩漬けを意味します。魚の塩漬けは鮮魚と干物のあいだの物として「あいもの」と呼ばれ、その魚の塩漬けは約40種類あるため、「四十物」と書かれました。これは広辞苑にも載ってるんです

          そう、「四十物」は魚の塩漬けなんです。

          うわあ…二劇でネタにされそう…やば…


          昔、江戸時代の頃は冷蔵庫がなかったため保存食として「四十物」はよく食べられ、当時の加賀藩を豊かにしました。しかも40種類もあるため栄養が偏らず、「始終食べれる物」として革新的な食べ物として絶賛されたそうです。そのため当時「四十物」を扱っていた人が名字として使いだしたらしいです。

          これを聞いてこんなヘンテコでも裏を見ると奥深い意味があるんだなあとしみじみと感動しました。


          そして最近これは演劇でも同じことだと思い始めました。演劇は役の裏つまり人生とか感情を考えることが役作りに必要です。

          まだまだ私は役作りが未熟でほかの役者さんに迷惑をかけてしまっています。だからもっと頑張りモノになって役にハマりモノになります。

          どうぞお待ちしています。

          ───────────────────

          「missing beatz 」

          シアター・バビロンの流れのほとりにて

          11月15日(木)〜11月18日(日)

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          次の標的は誰にしよう
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            やぁ。

            秋公演で役者やります。古沢渉です。

            我ながら渉っていい名前ですよね。ひらがなで書いてもカタカナで書いてもローマ字で書いてもまるっこくてかわいいんです。しゅき。


            突然ですが、渉は。

            ひっつき虫です。


            頻繁に何かにひっつく、あるいはぎゅっと抱きしめるといった特殊な性質を持ちます。特にぬいぐるみ、毛布、人体を好みます。布製のやわらかい物を抱きしめるという行動は主に巣穴であるベッドの上で見られますが、人体にひっつくという行動は主に稽古場であるチカホで観測されます。これらの行動の明確な理由は今のところ判明していません。


            とまあそうですね、私はひっつき虫なんですが、実は人体にひっつくようになったのは最近なんです。どうでもいい?ごめん。


            なぜ今まではひっつかなかったのか?

            …私は頭の容量がとっても少ないのではっきりとは覚えてないんですが、たぶん高2、この髪型にする前くらいまでは、自分は人に触ってはいけないと思っていたんですね。触ったら相手に不快な思いをさせるのだと思い込んでたんです。

            元来卑屈な性格で、自分の脳みそ以外の体が嫌いだったせいもありますが、特にこれと言った理由はなく、でも漠然とそういう思いが常日頃からあり、人に接触しそうになる度にはっと気づくんですね、あぁそうだ、触っちゃいけないんだった、と。だから極力自分からは触らず、相手から触れてもらってもずっとびくびくしておりました。

            しかし最近やっと、自分はおそらく人に触ってもいいのであるなぁと気づきました。だから最近なんです。


            というのは全部嘘で単に人肌が恋しいからです。ひーんさみしー。

            あと寒い。とにかく寒い。

            人体はいいですよね。やわらかいしあったかいし安心するし、もうずーーっと抱きしめてたいんですがさすがに鬱陶しいので我慢してます。まぁ別の人の所に行くだけなんですけど。

            私がチカホで人にひっついてるところを目撃したら、あぁまた人体に直接付けるタイプのストラップになってるよ、くらいに思っといてください。

            それと、ひっついてもいいよっていう優しい方はひっつかせてください。それかひっつきに来てください。とても喜びます。

            そんなところです。


            中央大学第二演劇研究会

            2018年度秋公演『missing beatz』

            11月15日〜18日

            シアター・バビロンの流れのほとりにて


            ご来場の際はひっつき虫にご注意ください。

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